テレアポの料金体系

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テレアポ

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テレアポの料金体系事例

当サイトで独自に調査した、いくつかのテレアポ代行サービスの料金体系と分析結果をご紹介致します。

今回は価格面のみで比較したもので、テレアポの質や代行業者のアポ率などの面は考慮していませんので、実際に業者を比較していただく際の参考程度にご活用下さい。

テレアポ業者別の料金体系比較

下記の5社を例に各社の価格を比較してみましょう。

単価 再コール 初期費用 備考
A社 157円 - 無料
B社 378円 47,000円
※再コール3回を含む
■依頼リスト数上限下限なし
C社 100円 19,800円
※再コール3回を含む
■成果報酬:200円~
■リスト数500件以上
■レポート50円/件
D社 120円 150円 無料 ■スクリプト作成費2万円
■BtoBの場合は単価80円
E社 150円 30,000円
※再コール・スクリプト作成等含む
■リスト50円/件

※これらは当サイトで調査した独自のデータであり、あくまでも一例です。

上記のように、安いものは1コール80円から高いものは378円まで様々なのが分かります。
しかし、必ずしも単価が安ければいいというわけではありません。
A社の場合、初期費用が無料で1コールも157円と比較的安い料金体系となっていますが、電話が繋がらなかった場合などの再コールがないため、繋がるかも知れなかった顧客も逃してしまう可能性があります。
変わってB社では、単価378円と平均単価が250円前後と言う中で若干高めであり、さらに初期費用も47000円掛かってしまいます。
しかし、不在等の場合の再コールは3回行い、さらに、アポや成約に繋がった際の成果報酬は発生しません。
また、他社では500件以上のリストから受け付けるなど、ある程度のリストが必要となりますが、B社の場合は50件などの少量案件からでも依頼が可能となっています。

これら5社の中には初期費用を含むテレアポ業者を3件ほどありますが、この3件の初期費用にはスクリプト作成料なども含まれており、E社の場合は初期100件のコール料金も入っているのが分かります。

テレアポ代行業者を探す上で、単価が安いほうが言いと考えがちですが、リストの数やターゲット、価格やアポ率など、御社の条件によりマッチしたテレマーケティングを行なえる代行サービスを探すことが重要だといえるでしょう。

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